1 :そーきそばΦ :2012/08/13(月) 21:34:52.27 ID:???0

1980~90年代、小・中学生に爆発的な人気を誇った玩具「ミニ四駆」。安価に本格的なレースが楽しめる手軽さが見直され、発売30周年を迎えた今年、
愛好者が再び急増している。今回ブームの中心となっているのは、子供時代に熱中した20代前半から30代後半の大人。単純ながらも奥の深い特性が、
人気を後押ししているようだ。

 ミニ四駆は、タミヤ(静岡市)が82年に発売した、乾電池とモーターで走る手のひらサイズの車のプラモデルで、本体価格は600~1000円ほど。
同社の三輪一正広報担当によると、ミニ四駆を題材とした少年漫画のヒットなどもあり、最盛期には全国大会に小・中学生30万人を動員するなど一大ブームを引き起こした。

 帯広市西19南2のおばらホビー(小原治吉店主)では、ミニ四駆を求める来店客が今年に入って急増。ファンの求めに応じて4月、
店舗前に専用コースを復活させ、店主催の模擬レースも10数年ぶりに開催した。「全盛期にはまだまだ遠いが、
模擬レースをやれば毎回10人前後は人が集まる」(同店主)という。

 共通の趣味としてミニ四駆を楽しむ親子も増えている。また、一部のファンはブログや交流サイト(SNS)で改造方法などの情報を交換しており、
時間のない社会人が気軽に知識を得られる環境も、ファン拡大につながっているようだ。

 同店を訪れた市内の会社員高橋健二さん(32)も、約15年ぶりにミニ四駆を始めた一人。最新型のマシンで長女と一緒に走行を楽しみ、
「子供の頃は手が届かなかったパーツも今なら買える。シンプルだけど奥が深くて、大人でも面白い」と笑顔を見せていた。

 ミニ四駆の再流行は全国的な傾向で、7月からタミヤ主催の全国大会が各地で13年ぶりに開催されている。今年、
北海道での開催はないが「次回以降の開催を検討している」(三輪広報担当)という。新たなモデルやパーツも続々と発売されており、
今後も愛好家の注目を集めることとなりそうだ。

ソース 十勝毎日新聞社ニュース
http://www.tokachi.co.jp/news/201208/20120812-0013250.php
画像 親子でミニ四駆を楽しむ高橋さん



924 :名無しさん@13周年:2012/08/14(火) 04:09:21.07 ID:ayZuevGK0

やった事ないけど楽しそうには見える。

925 :名無しさん@13周年:2012/08/14(火) 04:09:41.11 ID:2l63sGGoP

wwwwwwオ大人が買うの?wwwwwwwwwwww

926 :名無しさん@13周年:2012/08/14(火) 04:10:46.65 ID:zTntam6t0

毎度ミニ四駆スレだと
四駆朗世代とレッツ&ゴー世代にきっぱり分かれてるのが面白いな

世代違いと気づかずに話が合ってないレスがちょくちょくあるんだよなww

927 :名無しさん@13周年:2012/08/14(火) 04:13:29.40 ID:lUCwEzgI0

コースに出向いたり改造すんのめんどくせーよ
グランツーリスモで充分

928 :(: ゚Д゚);→:7 EFvlPnIYE33o :2012/08/14(火) 04:14:44.74 ID:2eX+MN690

>>923
(: ゚Д゚)「リトルコップ弾」ですなw
一応、男が女に変装してるという設定で、たしか気球に乗って逃げました
ドラゴンボールのナッパがグラサンかけたような大柄なブルに
ボーイッシュな女性刑事も仲間に!

ちなみにこのマンガのチューインガム買ったことある
めっちゃでかくて噛み応え抜群!

・・・もう寝ます、みなさんおやすみ ノシ

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